昨日は、ホテルニューオータニ@長岡にて、復興支援花火フェニックスの中間報告・慰労会が行われました。
僕は、この長岡フェニックスの理事を若者代表という立場で所属してます。
同時に、フェニックス花火の新潟花火の打上として、
エボリューション副実行委員として、新潟市でも、新潟花火のフィナーレで、超大型スターマイン
「エボリューション」という大型スターマインをぶち上げております。
正直。。。。
大人になって、そんなに花火も大好きという訳ではなくて、プライベートでもあまり見に行く機会も無かったのですが、
エボリューションの実行委員を立ち上げる際に、そこに参加するリーダー達の話に感銘を受け、「花火」という一つの接点で、どこまで人々を笑顔に出来るのか?
僕が、常に心に置いている言葉が、「助人為楽」。
「人助けを楽しみとする」
という、意味なんですが、物心ついたときから、「おもてなし」とか大好きで、今でも、プライベート含め仲間やお客様に、新しい遊び方やライフスタイルを提案してます。
これは、仕事でも生きていると実感してます。
僕の仕事は、「常に新しいものを提供」していかなければならない部分が根底にあります。
その接点は情報収集ではない、もっと大事な「人」という部分で影響を受けアクションを起こすというのが大半です。
そのアクション。
「おもてなし」もそうなんですが、リスクとか利得とかそんな事を考えている次元の話をよくする人がいますが、なんというか、、、、そういう問題として僕は捉えてないのでうまく掴めません。
そもそも「偽善」という言葉に、視点を変えれば、仲良しな語類になると思いますが、正直、一切、そこまでも考えてません。
要は
「自分が夢中になれるか?」
「楽しめるか?・楽しんでもらえてるか?」
それだけです。笑
「リスク」なんて、利得考えている背景にある言葉。
「めんどくさい」なんて、思う事も、人間なんで、しょっちゅうありますが、「リスク」ではなく、自己満足の中でも達成感はあり、やはり「夢中になれる面白い事」という実感は確実にあります。
「花火」を通してアクションを起こす、僕の背景には、「花火好き」とかではない、僕にしてみると、知りすぎてない「花火」という接点だから、夢中になれているのだと思います。
今の仕事も、責任のある立場になって、思うのですが
スタートは、「夢中になってた」というのが、独立してたポイントです
仕事は楽しくないと意味ないです。
資本主義社会の日本に生まれてるんで、「利益を出す」という、根底は必要なんですが、
「仕事を楽しむ」という事は本当に大事。
「仕事人間」とは解釈が違うので注意です。
だいぶ長くなり、反れましたが、、そんなわけで花火に触れている自分が3年前より、居てます。

長岡の
「三蔵」の三條社長も発見。
三條社長は、アメ車大好きの、趣味も同じで、オープン時よりのWEB制作を担当してます。
長岡に行った際は是非。新鮮激ウマです。

昨年ぶち上げた、エボリューションの動画もご覧下さい。