というわけで、みなとぴか1日目。

HIFANAさんQuick Style さんとの共演という胃痛動悸案件がなんとか完遂できました。

特に、HIFANAさんの後ろでVJしてた俵山氏はひどいプレッシャーだったと思います。

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今まで、画面の中の人達だと思っていたのが、同じ現実の中にいるっていう感じを久しぶりに感じることができました。

使う機材や方法論も、決して手の届かないものでは無い、はなから諦めるべきものではないっていうことも、あらためて思い出させていただきました。

同時にだからこそ、出力の質に凄みを感じることができました。

マジですごい。

 

僕らにとってはすごい収穫、経験値が得られる体験でした。

が、僕らだけ得したようで恐縮です。

少しでもお客さんに楽しんでもらえていれば良いのですが。

 

そして勝負はまだ続く話。